30代後半の主婦です。2004.2から顕微授精に挑戦。5回目で無事赤ちゃんに出会えそうです。
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まず~い・・・もう1杯!
2006年05月18日 (木) | 編集 |
漢方だから効果は遅いと思っていたら、意外や意外。
婦宝当帰膠を始めて6日目。
すぐに身体が冷えなくなりました。
生理の時、レバー状のかたまりがよく出ていたのが、
いま生理が4日目、かたまりが全然なし、さらっさら。
お肌にもいいのかな。

胸焼け防止のため、空腹の時をさけて、食後しばらくしてから飲んでます。(かおさん、ありがとう♪)
でも最初、まちがって服用量の2倍を一気飲み。4時間ぐらいグエェ~と悶えました。みなさんもご注意ください(って、こんなボケ私くらいでしょう)。

しかしねぇ、味が・・・苦いならともかく甘すぎませんか、コレ。
「添加物:白糖」って、ちょっと入れすぎよ。

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テーマ:不妊
ジャンル:結婚・家庭生活
漢方薬にトライ
2006年05月12日 (金) | 編集 |
おひさしぶりでございます。
ボーっとしていたら、1ヶ月ぶりの更新になってしまいました。
この1ヶ月、お花見や、温泉、旅行などで憧れの場所に行くができて、ずいぶん癒された気がします。いい気分転換になりました。

最近、健康雑誌に「人工授精や体外受精に有効な漢方薬」の紹介記事を見つけました。
いわゆる周期療法です。不妊治療のケースがなかなか詳しく載っていたので、おもわず購入してしまいました。

わたしは、1度目失敗後に、先生に漢方を処方してもらい、2度目開始まで半年間服用していました。(まじめに毎日とはいかなかったけど・・・)。私用に当帰芍薬散、夫用に補中益気湯でした。
漢方をしなかった1・3度目は×、漢方していた2度目が△(いちおう妊娠)だったことを考えると、また漢方やろうかなと思っていたところです。

周期療法は、ご存知の方も多いと思いますが、生理周期にあわせて漢方薬を飲み分ける治療法です。
周期を通じて有効なのが婦宝当帰膠です。
婦宝当帰膠は、当帰という生薬を約70%含む不妊症改善の重要な漢方薬であり、特に女性ホルモンの働きを良くし、骨盤周辺の血流を改善する力が優れているそうです。
以下は、雑誌や他の媒体で得た情報です。

①月経期の漢方(4~7日)
月経期には、不要になった子宮内膜や、月経血を順調に排出させる漢方薬を用います。
気」や「血」の流れを良くする温経湯冠元顆粒(血にかたまりがある時)や星火逍遥丸婦宝当帰膠など。

②卵胞期(低温期)の漢方(10~16日)
月経が終わり10日~14日くらい基礎体温が低い時期が続きます。
よりいい卵子と、厚い子宮内膜をつくる手助けをするものを服用します。
杞菊地黄丸や、参茸補血丸婦宝当帰膠など。

③排卵期の漢方(3~5日)
低温期が終わり、高温期にはいる前に、一時的に体温がぐっと下がる時期。
卵子がスムーズに排出され、うまく卵管へと移動できるように、「気」と「血」のめぐりを良くする漢方薬を用います。
冠元顆粒星火逍遥丸婦宝当帰膠など。

④高温期の漢方(10~16日)
排卵期が終わると、ぐっと体温が上がります。
この時期には、子宮内膜があたたかくやわらかい状態を保てるような漢方薬を用います。
参茸補血丸★は体をあたためる作用がある。星火逍遥丸(PMSがある時)、婦宝当帰膠など。

★排卵誘発剤を用いると、身体のうるおいが消耗され、相対的に熱がこもりやすくなることがある。これを予防するために、排卵誘発剤使用中は、参茸補血丸を中止し、うるおいを増やしながら生殖能力を高める杞菊地黄丸胎盤エキスに変更する。

でも、周期療法って、1ヶ月2~3万円かかるんですよね・・・!
ビンボーな私は、とりあえず婦宝当帰膠でがんばってみることにしました。

わたし用に・・・婦宝当帰膠    夫用に・・・補中益気湯

最安値らしいけど、それでも高いよ~。しょうがないか。
さっそく注文しました。到着が楽しみです。

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岩盤浴にいってきました
2006年03月29日 (水) | 編集 |
明日の移植にそなえて、
血のめぐりよくしておこうと思い立ち、
近所の岩盤浴に行ってきました。
3回目です。
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葉酸の摂取について
2006年03月25日 (土) | 編集 |
葉酸は、胎児の神経の正常な発育を促進する大切な栄養素です。
妊娠のごくごく初期から3ヶ月目くらいまでが、
最も葉酸が必要な時期なのだそうです。
普通、妊娠が分かるのが2ヶ月目に入ってからですが、
それからあわてて葉酸を摂取したのでは遅いわけです。
日ごろから継続的に葉酸をとる必要があります。
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DHEA 気になってます
2006年03月16日 (木) | 編集 |
病院に「DHEA 取扱い開始しました」という掲示がありました。

DHEAというのは、脳や皮膚、副腎でつくられる
天然のステロイドホルモンのことで、
卵巣の働きを高めるのに効果的なのだそうです。
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